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北海道教育大学の経営状況

設置 国立種別 大学所在地 北海道設置者 国立大学法人北海道教育大学学校コード F101110100029大学院 あり公式サイト www.hokkyodai.ac.jp

北海道教育大学は北海道にある国立の大学です(設置者: 国立大学法人北海道教育大学)。2026年度の学部学生数は5,078人です。2025年度決算の経常収益は112億円、当期総利益は1.9億円です。

学部学生数
5,078人
2026年度 +0.2% 前年度比
入学者数(学部)
1,251人
2026年度 -1.0% 前年度比
入学志願者数(学部)
3,470人
2026年度 -4.0% 前年度比
教員数
345人
2025年度
教員1人あたり学生数
15.2人/教員
2025年度

学部・研究科

名称のリンク先は大学ポートレートの各ページ(特色・入試・学生数など)、「公式」は大学のウェブサイトの該当ページ。

学部・学群・学類など 2

大学院(研究科など) 3

出典: 大学改革支援・学位授与機構/日本私立学校振興・共済事業団「大学ポートレート(学部・研究科、教員数)」

学部学生数、入学志願者数(学部)、入学者数(学部)

指標の定義学部学生数: 国公立大学の学部(学士課程)の在籍学生数。短期大学は本科学生数。大学院生は含まない。 入学志願者数(学部): 国公立大学の学部(短期大学は本科)の入学志願者数(延べ数)。2015年度以降。 入学者数(学部): 国公立大学の学部(短期大学は本科)の入学者数。
  • 学部学生数
  • 入学志願者数(学部)
  • 入学者数(学部)
02,0004,0006,000201220142016201820202022202420265,078
表で見る
年度学部学生数入学志願者数(学部)入学者数(学部)
20265,078人3,470人1,251人
20255,070人3,615人1,263人
20245,055人3,279人1,262人
20234,998人3,983人1,221人
20225,021人3,421人1,235人
20215,017人4,157人1,227人
20205,039人4,157人1,216人
20195,055人4,216人1,237人
20185,039人4,187人1,226人
20175,034人4,437人1,222人
20165,078人4,491人1,220人
20155,142人4,010人1,230人
20145,245人—1,238人
20135,313人—1,289人
20125,276人—1,282人

出典: 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報」

国立大学法人の決算

国立大学法人会計基準による法人の値。全国立大学法人(複数の大学を設置する機構法人は法人全体の値を本部のある大学に計上)。東京科学大学は2024年10月の統合で発足したため2024年度から。 主要大学との比較

  • 経常利益比率
  • 運営費交付金比率
  • 外部資金比率
  • 人件費比率
0%20%40%60%80%202320251.8%
項目2023年度2024年度2025年度
経常収益108億円107億円112億円
運営費交付金収益68.4億円67.2億円66.7億円
授業料収益27.1億円27.4億円27.6億円
入学料収益3.8億円3.8億円3.8億円
検定料収益6,297万円6,882万円6,629万円
受託研究収益1,778万円2,273万円2,665万円
共同研究収益384万円497万円459万円
寄附金収益1.3億円1.2億円1.1億円
補助金等収益3.8億円3.8億円9.8億円
経常費用106億円106億円110億円
業務費102億円102億円107億円
教育経費19.6億円20.2億円24.4億円
研究経費2.8億円2.5億円2.5億円
人件費77.3億円77.7億円78.3億円
一般管理費3.9億円3.9億円3.4億円
経常利益1.8億円5,031万円2億円
当期総利益2.2億円1億円1.9億円
総資産473億円468億円468億円
負債27億円22.6億円20.7億円
純資産446億円446億円447億円
現金及び預金25.1億円17.9億円15.9億円
経常利益比率1.7%0.5%1.8%
運営費交付金比率63.5%63.1%59.5%
学生納付金比率29.3%30.0%28.6%
外部資金比率1.4%1.4%1.3%
人件費比率75.8%76.0%73.4%
一般管理費比率3.8%3.8%3.2%
自己資本比率94.3%95.2%95.6%

2023年度: 抽出値の誤りを訂正: 損益計算書の「業務費」見出しに金額がなく(附属病院のない様式で診療経費の内訳がない)、抽出処理が最初の人件費小計(教員人件費の小計)を業務費として拾う。PDFの職員人件費行右端の業務費合計を目視で読み取り、経常費用−一般管理費−財務費用−雑損と一致(端数差のみ)を確認

2024年度: 抽出値の誤りを訂正: 損益計算書の「業務費」見出しに金額がなく(附属病院のない様式で診療経費の内訳がない)、抽出処理が最初の人件費小計(教員人件費の小計)を業務費として拾う。PDFの職員人件費行右端の業務費合計を目視で読み取り、経常費用−一般管理費−財務費用−雑損と一致(端数差のみ)を確認

2025年度: 抽出値の誤りを訂正: 損益計算書の「業務費」見出しに金額がなく(附属病院のない様式で診療経費の内訳がない)、抽出処理が最初の人件費小計(教員人件費の小計)を業務費として拾う。PDFの職員人件費行右端の業務費合計を目視で読み取り、経常費用−一般管理費−財務費用−雑損と一致(端数差のみ)を確認

原本(各法人の公表資料): 2023年度 財務諸表、2024年度 財務諸表、2025年度 財務諸表

出典: 各学校法人・国立大学法人「各大学の財務諸表・計算書類」

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このページを引用(引用文・BibTeX)

日本の大学経営.com「北海道教育大学の経営状況・財務」https://日本の大学経営.com/u/F101110100029(データ更新 2026-10-31、参照 2026-10-31)

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